避難所状況
令和6年3月に「神路小学校避難所運営マニュアル」を策定しました。
大きな揺れがあった場合、まず自分と家族の安全を確認し、室内に被害がないか確認、(火災の場合、初期消火、危ない場合は外へ避難 119が通じない場合あり)玄関ドアが開くか確認(安全な場合、すぐに外へでない)テレビをつけニュースを確認(スマホ)電気ガス水道電話の状況を確認。インフラが止まっている場合、避難できるように身支度(非常持ち出し)をして状況を推移。
服を着て、あれば防止(ヘルメット)、スニーカ(サンダルはダメ)で表ににでてご近所の状況を確認し声掛けをおこない、救助が必要ならみんなでおこなう。近くで火災が発生している場合、119へ通報、避難できるように身支度(非常持ち出し)をして状況を推移。危ない場合は家族全員で一時避難場所へ
すべて安全なら自宅避難する(インフラがとまり食料など不安の場合、避難所開設状況をみて在宅避難登録を避難所にいくか、連合のホームページや,公式lineで登録する。
災害発生時に避難所で生活や自宅避難でも災害配給を受ける場合、避難者名簿の登録をお願いします。登録情報は、避難所運営委員会で厳格に保管と運営を行います。




